海路で中華街へ
横浜と言えば「中華街」ですが、
ちょっと趣向を変えて、遊覧船で水上移動してみてはどうでしょう。
みなとみらいに宿を取り、水上バスで大さん橋まで行くのです。
夕方行けば、中華街で食事をし、夜景を大さん橋のビューポイントから眺めるのです。
陸路でも近いのですが、あえてやってみるのです。
ビューポイントは24時間開いているようですので、そこからみなとみらいへ戻ってもいいですよね?
外国船も出入りするターミナルですので、感動もあると思います。
横浜と言えば「中華街」ですが、
ちょっと趣向を変えて、遊覧船で水上移動してみてはどうでしょう。
みなとみらいに宿を取り、水上バスで大さん橋まで行くのです。
夕方行けば、中華街で食事をし、夜景を大さん橋のビューポイントから眺めるのです。
陸路でも近いのですが、あえてやってみるのです。
ビューポイントは24時間開いているようですので、そこからみなとみらいへ戻ってもいいですよね?
外国船も出入りするターミナルですので、感動もあると思います。
トトロは根強い人気で、大人の方でも何度も見るほどです。
もう数十年前の作品ですが、CDやDVDも値段が落ちることは無いようですね。
ジブリ・ファンなら、一度は行っておきたいのが「三鷹の森 ジブリ美術館」です。
三鷹は東京でも自然が残る街です。
ジブリの世界を味わうことが出来る上、オリジナルの短編アニメーションも上映されています。
ファンタジーの世界、
小さなお子様がいらっしゃるなら、足を向けてみてはいかがでしょうか?
名所というか、沖縄フリークの方には面白いところです。
東京のエイサーの発祥の地と言われているそうで、
沖縄県沖縄市南桃原地区のエイサーをベースにしたそうです。
毎週週2回の練習を行っていますが、
2005年に結成されたようです。
20数年前は銀座でのエイサーも有名でしたが、
中野が発祥だったとは、初めて知りました。
ホームページもあるようですので、興味のある方は練習風景を見せてもらってはどうでしょう。
2008年に着工し、完成まであと2年ですが、
634メートルの電波塔ができます。
こちらも間違いなく観光名所になるのでしょうが、東京タワーの電波障害を低くするために作られています。
東京タワーも観光の名所として沢山の人が訪れましたが、
東京在住だとなかなか行くことがありません。
近くにあるとそうなるのでしょうね。
今日の横浜港には日本最大級の大型客船が発着し、
今後もエリアはますます発展していくことが予想されます。
山下公園には山本正道の作製したブロンズの
「赤い靴の女の子の像」が設置されており、
公園を訪れる人たちに愛されています。
また、元町・中華街駅にも赤い靴の女の子のボードが設置されています。
女の子が誰だったのかを追想しながら
横浜を一度散策してみるのもよいのではないかと思います。
横浜港は童謡「赤い靴はいてた女の子」の舞台ともなった場所です。
横浜港が正式に開港したのは1859年のことだといわれています。
その前年には日本の突堤が突き出た波止場が作られ、
東側が「イギリス波止場」、西が「税関波止場」と呼ばれていました。
東側の突堤は徐々に拡張されていき、
全長89.4メートルにも及ぶ細長い船だまりが形成され、
その形状から「象の鼻」と呼ばれ親しまれてきました。
この象の鼻は関東大震災で一度崩れはしましたが、
石の積み替えが行われ、現在に至っています。
前回お話したオリエンタルクルーズ。
お値段の方は客室のタイプによってかなり違いますが、
2名で1室を利用した場合、最も安い客室で63万円、
最も高いロイヤルスイートが263万2千円となっています。
香港ではオプショナルツアーとしてマカオへ足を伸ばすこともできます。
客船の「飛鳥弐Ⅱ」は全長240メートル、全幅30メートル、
乗客定員470名という大型豪華客船で、
様々な船内施設も充実していますから
ゆったりと船旅を楽しむことができます。
一味違うバカンスを探している人には
おすすめのプランではないかと思います。
東京には港がありませんから、
近場の横浜へ出かけてみてはいかがでしょうか。
横浜港からはさまざまなクルーズ船が出航しており、
日本一周や中国クルーズを楽しむことができます。
豪華な船旅を一度体験してみたいという人におすすめなのが
「オリエンタルクルーズ」です。
豪華客船「飛鳥Ⅱ」で横浜港を出発し、
上海や香港、基隆を14泊15日間で周遊するクルーズでは、
飛行機の旅とはまったく違った風情を満喫することができます。
東京に初めて訪れるのなら、一度東京タワーに上ってみてませんか。
地上333メートルのこの建物は、150メートルの部分に大展望台があります。
東京はもちろん関東一円の景色を眺める事が出来ます。
売店やカフェなどもありますので、
景色を眺めながらのティータイムはいかがでしょうか。
東京タワーには、夏バージョンと冬バージョンのライトアップがあるってご存知でしたか?
180個のライトでライトアップされた東京タワー、
夜間に遊びに行くのも楽しいかも知れませんね。
四谷「東京おもちゃ美術館」
「世界のおもちゃと友達になろう」というスローガンのもと、
1984年に開館されたおもちゃの美術館です。
NPO法人が運営しており、数万点のおもちゃを
“見る・作る・かりて遊ぶ”ことができます。
世界各地のおもちゃが集められており、
伝統的な日本のおもちゃ、
手触りの良い木のおもちゃなど、
100カ国1万5千点のおもちゃがあります。
おもちゃ作り工房では
実際におもちゃ作りを体験することが出来ます。
他にも、ボードゲームを楽しめる部屋や
靴を脱いで遊べる木のハウスなど
大人から子供まで楽しむ事が出来ます。
ゲーム大会や玩具展などの企画もあるので、
ホームページでチェックしてから足を運ぶ事を
おすすめします。